NHKニュース|文化・エンタメ 2015年11月1日 (日曜日)

ハロウィーン 動物園ではカボチャの餌

ハロウィーンに合わせて、仙台市の八木山動物公園ではホッキョクグマやゾウにカボチャの餌が与えられ、親子連れなどでにぎわいました。


東京外国語大学 戦中戦後の卒業生に卒業証書

戦中戦後の混乱などで卒業証書を受け取れなかった人たちを対象にした卒業式が東京外国語大学で行われ、91歳から100歳までの5人に卒業証書が手渡されました。


トランプ氏の仮装マスク メキシコで話題

メキシコでは、ハロウィーンの仮装グッズとして、アメリカ大統領選挙で共和党の候補者の1人で、過激な発言で知られるドナルド・トランプ氏のマスクが売り出され、話題となっています。


東京国際映画祭 最高賞にブラジル映画

アジアで最大規模の映画祭、東京国際映画祭が31日、最終日を迎え、最高賞には実在の女性の精神科医を描いたブラジルの映画「ニーゼ」が選ばれました。


ハロウィーン仮装コンテスト 五郎丸選手の仮装姿も

ハロウィーンの31日、新潟市秋葉区の商店街では仮装コンテストが行われ、小さな魔女たちや、ラグビーワールドカップで大活躍した五郎丸選手にふんした人たちなどが登場しました。


ハロウィーンで混雑 自治体が対策

ハロウィーンの31日、東京・渋谷などの繁華街は仮装した若者が大勢繰り出し混雑しています。渋谷区は周辺の商業施設や歩行者などに迷惑がかからないようにするため着替えやメイクができる仮設テントを設置したほか、ゴミは持ち帰るよう呼びかけています。


取り壊し前の渋谷区役所でハロウィーン

建て替えのため取り壊される渋谷区役所の庁舎でも仮装した子どもたちがハロウィーンのパーティーを楽しみました。


ハロウィーン 成田空港では仮装ダンサー登場

ハロウィーンの31日、成田空港では、お化けの仮装をしたダンサーたちがロビーで踊りを披露し、乗客にお菓子を配って驚かせました。


ノーベル賞の梶田さん 母校の埼玉大を訪問

ことしのノーベル物理学賞を受けることになった梶田隆章さんが、31日、母校の埼玉大学を訪れ、同窓生らに「学問の入り口である学部の時代を埼玉大学で過ごせたことに感謝したい」と母校への思いを語りました。


高松塚古墳の天文図 初の一般公開

奈良県明日香村で修復作業が続けられている高松塚古墳の天文図の壁画が31日から、初めて一般に公開されています。


ボージョレ・ヌーボーが羽田空港に到着

来月、販売が解禁となるフランス産のワインの新酒、ボージョレ・ヌーボーを積んだことし初めての航空便が31日朝、羽田空港に到着しました。


ABU賞 ラジオドラマでNHK番組が最優秀賞

ABU=アジア太平洋放送連合が優れた番組に贈るABU賞の授賞式が、トルコのイスタンブールで行われ、ラジオのドラマ番組部門でNHKの番組が最優秀賞を受賞しました。


長野県南部で特産「市田柿」づくり始まる

長野県南部の飯田下伊那地域で、特産の干し柿、「市田柿」づくりが始まり、農家が柿の加工作業に追われています。


サハリンの史跡保存で日ロが本格的な協力へ

ロシア極東のサハリン、元の樺太で、日本が統治していた当時の史跡の保存について話し合うシンポジウムが開かれ、近く日ロ合同の作業部会を作り、継続的な共同調査の実施やガイドブックの作成など、本格的な協力を始めることになりました。


ハロウィーン 飾りを超えた芸術的なカボチャ

ハロウィーンを彩るものと言えばオレンジ色のカボチャを使った飾り物ですが、本場のアメリカでは、単なる飾りを超えた芸術的なカボチャが登場し、全米の注目を集めています。


タテ師の林邦史朗さん 死去

NHKの大河ドラマなど数々のテレビドラマでタテ師として活躍した林邦史朗さんが29日に亡くなりました。76歳でした。


ABU総会 デジタル時代の放送局の役割を議論

ABU=アジア太平洋放送連合の総会がトルコのイスタンブールで始まり、デジタル時代となり視聴者のニーズが多様化するなかでの、放送局の役割について議論が行われています。


文化功労者 スポーツ界から川淵三郎さん

文化功労者に選ばれた日本サッカー協会最高顧問の川淵三郎さんは、大阪府出身の78歳です。サッカー日本代表の元選手で、現役引退後はみずからが中心となって日本初のプロサッカーリーグの立ち上げに力を尽くし、1993年にスタートしたJリーグの初代チェアマンに就任しました。そして「地域スポーツの振興」を掲げ、全国各地へのJリーグクラブの設立や、小学校の校庭を芝生にする取り組みなどを進めました。また2002年のワールドカップ日韓大会の招致のほか、日本サッカー協会の会長として、競技の普及と強化に力を入れてきました。活躍はサッカー界だけにとどまらず、ことし5月には日本バスケットボール協会の会長に就任し、分裂していた男子リーグの統一に向けて改革を推し進め、国際試合禁止の制裁の解除を実現するなど、バスケットボール界で強いリーダーシップを発揮しました。川淵さんは「豊かなスポーツ文化、国民の心身の健康への寄与という理念をどう具現化するか、多くの仲間と活動してきたことが認められうれしく思う」と、これまでの活動を振り返りました。今後に向けては、「トップアスリートと草の根のスポーツがともに発展することで、日本のスポーツ界が活性化すると思う。子どもたちにスポーツが楽しいと思ってもらうために努力していきたい」と話していました。


村上隆さんの「五百羅漢図」公開

世界的な現代美術家、村上隆さんが制作した全長100メートルにおよぶ巨大な絵画「五百羅漢図」が、初めて展示されるのを前に30日、東京で関係者に公開されました。


文化功労者 尾上菊五郎さん「ゴールでなくスタート」

文化功労者に選ばれた歌舞伎俳優の尾上菊五郎さんは東京都出身の73歳。昭和23年に初舞台を踏み、父親の尾上梅幸さんらの教えを受けて、数多くの舞台で活躍し、昭和48年に七代目尾上菊五郎を襲名しました。男役の「立役」と「女方」の代表的な役を、どちらも務めることができる役者として高い評価を受け、平成15年には「歌舞伎立役」として人間国宝に認定されるなど、歌舞伎界を代表する俳優の1人となっています。文化功労者に選ばれたことについて菊五郎さんは「これまで指導を受けた父を含めた先輩の方々に感謝しています。これがゴールではなく新しいスタートと考えて、サッカー少年、野球少年のように私も歌舞伎少年になって目を輝かせ、心をときめかせて大好きな歌舞伎にこれからも取り組んでいきたい」と話していました。


文化功労者 橋田さん「まだ書かせてもらいたい」

文化功労者に選ばれた脚本家の橋田壽賀子さんは、大正14年生まれの90歳。昭和24年に映画会社に入社して脚本家としての活動を始め、その後フリーになってからは、テレビドラマの脚本家として数々の人気作品を生みだしました。中でも、昭和58年にNHKで放送された「おしん」は、国民的人気ドラマとして一世をふうびしただけでなく、アジアや中東など60以上の国や地域でも放送され、世界的に「おしんブーム」を巻き起こしました。また、民放のドラマ「渡る世間は鬼ばかり」は、これまでに500回以上放送され、世相を巧みに織り込みながら、家族を巡る問題を浮き彫りにした辛口ホームドラマの代表作として高く評価されています。文化功労者に選ばれたことについて、橋田さんは「時代ごとに書かねばならないテーマがあり、それをドラマの中のどこにでもいるような家族に託して書いてきました。元気なうちは、まだ書かせてもらいたいと思います」と話していました。


ハロウィーン 警視庁は今夜から警戒

31日は「ハロウィーン」ですが、警視庁は、週末に向けて都内の繁華街が仮装した人たちで混雑するおそれがあるとして、東京・渋谷を中心に金曜日の30日夜から警戒にあたることにしています。


ガザ地区で初めてプレゼンテーションの催し

去年夏のイスラエルとの戦闘で大きな被害を受けたパレスチナ暫定自治区のガザ地区で、世界各地で開かれているプレゼンテーションの催し「TEDx(テデックス)」が開かれ、発表を行った人たちが熱意あふれる演説を行い、紛争地から世界に向けて発信しました。


学術分野の研究者にも文化勲章

さまざまな学術の分野で研究をリードしてきた方々も、文化勲章の受章者に選ばれています。


文化勲章 志村ふくみさん「染織は自然から答え」

文化勲章を受章する染織家の志村ふくみさんは、滋賀県出身の91歳。30歳を過ぎてから染織を学び始め、身近な植物を使った「草木染め」による「つむぎ織り」の作品を次々と発表しました。天然の素材で染め上げたさまざまな色合いを生かして、つむぎ織りを芸術作品にまで高めたと評価され、平成2年に人間国宝に認定。平成5年には文化功労者に選ばれました。京都を拠点に活動し、おととしには、染織の知識や技術を伝える学校を京都市内に開校するなど、若手の指導や育成にも力を尽くしています。受章について志村さんは「本当に信じられないことで大変恐縮しています。光栄ですが、重みや責任、使命のようなものを感じます」と話しています。そのうえで、「私の染織の仕事は自分で考えるようでいて、すべて自然から答えを与えられていると思います。四季折々の植物から一期一会のすばらしい色が出てきます。若い人たちも自分の目で見て、体で感じ、染織に取り組んでほしい」と話しています。


文化勲章 仲代達矢さん「大反戦劇を」

文化勲章を受章する俳優の仲代達矢さんは、東京都出身の82歳。昭和27年に俳優座の養成所に入り、3年後に舞台デビューすると、すぐに大型新人として注目を集めました。数々の舞台に出演する一方で映画でも活躍し、昭和34年からシリーズとして公開され、海外でも高く評価された「人間の條件」で主役を演じて、一躍スターになりました。昭和55年には、黒澤明監督の映画「影武者」で武田信玄とその影武者の二役を演じ高い評価を得るなど、数多くの映画やテレビドラマに出演し、眼光鋭い風貌と重厚感のある演技で圧倒的な存在感を示してきました。また、昭和50年からは、私塾「無名塾」を主宰し、若い俳優の育成にも力を傾けています。文化勲章を受章することについて、仲代さんは「受章は、これまで出会った監督や、無名塾で一緒に勉強している若い俳優たちのおかげだと思うので、皆さんと一緒にこの章を頂きます。今後は、戦争を知る最後の世代として、大反戦劇をつくってみたいと思います」と話していました。


ソフトバンク 日本一祝うセール始まる 福岡

プロ野球のソフトバンクが2年連続の日本一となり一夜明けた30日、福岡市・天神のデパートでは日本一を祝うセールが始まりました。


岡山で復活!「桃太郎」ゆかり幻の能

「むかしむかしあるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました…」で始まる日本の昔話と言えば「桃太郎」。実は伝統芸能の「能」にも桃太郎伝説ゆかりの演目があることをご存知でしょうか。台本が残るだけで、およそ600年にわたって演じられた記録がないという幻の演目ですが、ある若い能楽師により「桃太郎」の本場、岡山で復活しました。(岡山放送局 高橋大地記者)


方言でふるさと歌う 注目の山形弁アイドル

「たんだ都会の絵の具さ染まんねえで帰ってけろ〜」「呼吸ば止めで1秒あなた真剣な目ばすたから〜」『木綿のハンカチーフ』や『タッチ』など人気の歌謡曲を山形弁でカバーする歌手の朝倉さやさん(23)。ヒット曲を山形弁で歌うその意外性と歌唱力が話題を呼び、今、注目を集めています。


文化功労者 黒柳徹子さん「テレビも文化の1つ」

文化功労者に選ばれた俳優の黒柳徹子さんは、東京都出身。昭和28年にNHK放送劇団に入団し、翌年、NHKラジオ「ヤン坊・ニン坊・トン坊」でデビュー、NHK専属の女優として活躍しました。フリーとなってからは数々の映画や舞台に出演し、平成元年からは「海外コメディ・シリーズ」として毎年のように海外の戯曲の公演を続けています。また、昭和51年に始まった民放のインタビュー番組「徹子の部屋」では、司会者として巧みな話術を発揮し、放送回数1万回を超える長寿番組となっています。昭和56年に発表した自伝的小説「窓ぎわのトットちゃん」は空前のベストセラーとなり、この印税をもとに身体障害者のための基金を設立したほか、昭和59年からユニセフ=国連児童基金の親善大使を務めるなど、社会貢献活動にも力を尽くしています。文化功労者に選ばれたことについて黒柳さんは「私の主な仕事はテレビですが、それで文化功労者に選ばれたことは、テレビも文化の1つだと認めてもらえたのだと思い、とても名誉に思います。舞台もできれば100歳まで出続けたいと思います」と話していました。


ノーベル賞の大村さん 梶田さんにも文化勲章

今年度の文化勲章の受章者に、ノーベル医学・生理学賞を受けることになった大村智さん、ノーベル物理学賞を受けることになった梶田隆章さんも選ばれました。


文化勲章に7人 文化功労者に16人

今年度の文化勲章の受章者に、ノーベル医学・生理学賞を受けることになった大村智さんや、ノーベル物理学賞を受けることになった梶田隆章さんなど7人が選ばれました。文化功労者には女優の黒柳徹子さんなど16人が選ばれました。


「武器をアートに」 平和問う造形作品

美術館の静ひつな空間に展示されている、黒光りする人物や動物の造形作品。近づいてよく見ると、銃のグリップや引き金などがむき出しになっています。東京・上野で開かれている「武器をアートに」という名前の展示会。作品は、長年内戦が続いたアフリカのモザンビークで使われていた武器で作られています。なぜ武器がアート作品に生まれ変わったのか、そして、どのようないきさつで日本で展示されているのでしょうか。


中島みちさん死去 生命倫理巡る多くの著作

がんの告知や臓器移植など生命倫理の問題を巡る数多くの著作を発表し、患者の立場から医療への提言を続けたノンフィクション作家の中島みちさんが、29日午前、東京都内の病院で慢性呼吸不全のため亡くなりました。84歳でした。


阿波踊りパリ公演へ 広めたい踊りの心

日本を代表する踊りの一つ、徳島県の阿波踊りが10月初め、フランス・パリで披露されました。ヨーロッパは今、漫画やアニメといった、いわゆる“クールジャパン”に人気が集まっていますが、今回披露されたのは、躍動感あふれる独特のリズムを持つ伝統の踊りです。毎年、大勢の人を魅了する阿波踊りが、異国の地でどのように受け止められたのでしょうか。(徳島放送局 坂野祐介記者)


来年の年賀はがき 販売始まる

来年の年賀はがきの販売が29日から始まり、都内で記念のセレモニーが行われました。


ニホンリスが冬支度 岩手・滝沢

厳しい冬を前に、リスが木の実を集めておく冬支度の行動が、岩手県滝沢市の公園で見られ、かわいらしい姿が訪れた人たちを楽しませていました。


色とりどりの熱気球 佐賀平野の空彩る

30日から佐賀市で始まる熱気球の国際大会を前に公式練習が始まり、色とりどりの熱気球が佐賀平野の空を彩りました。


高倉健さん1周忌前にゆかりの地に記帳台

去年亡くなった俳優の高倉健さんの1周忌を前に、主演映画の撮影が行われた北海道北部の増毛町に、記帳台が設けられました。


がん闘病のアマチュア棋士 天野貴元さん死去

がんで闘病しながら将棋のプロを目指していたアマチュア棋士の天野貴元さんが27日、東京・八王子市の病院で亡くなりました。30歳でした。


オオハクチョウの群れが越冬で飛来

渡り鳥の中継地として知られる北海道根室市の風蓮湖と温根沼では、ことしも越冬のためオオハクチョウの群れが飛来し始めています。


イラストレーターの生頼範義さん死去

映画「スター・ウォーズ」のポスターをはじめ、映画や小説などのイラストを数多く手がけ、国際的に活躍したイラストレーター、生頼範義さんが27日、肺炎のため、亡くなりました。79歳でした。


中国 双子のパンダ誕生割合が過去最高

中国のパンダ保護研究センターは、ことし生まれた6組の双子のジャイアントパンダの赤ちゃんを一般公開しました。センターでは、ことしに入ってからすでに9組の双子が生まれていて、1年間に双子が誕生する割合はこれまでで最も高くなっているということです。


原爆ドームの“破片” 設計者母国のチェコへ

被爆70年のことし、広島大学は、原爆の悲惨さを海外に広く伝えようと、爆風で吹き飛ばされたとみられる原爆ドームのれんがや石材などを、今月、ドームを設計した建築家の母国のチェコに送ることになりました。


図書館運営 TSUTAYA展開会社と関係解消へ

全国各地で民間企業による公立図書館への参入の在り方が議論になるなか、公立図書館の運営を手がける東京の会社が、DVDなどのレンタル事業大手「TSUTAYA」を展開する会社に対し、図書館の運営を巡って考え方に違いがあるとして、今後、共同では新たに事業を行わない方針を伝えていたことが分かりました。


「音」や「動画」が商標に 43件初登録

企業の商品やブランドイメージとして使われる「音」や「色」などを新たに商標として登録できる制度がことし4月から始まり、特許庁は登録を認めた最初の43件を公表しました。企業のブランド戦略や海外展開を後押しすることにつながりそうです。


“創作への苦悩” 乱歩の未発表手記見つかる

ことし、没後50年となる作家、江戸川乱歩が、昭和11年に書いた未発表の手記が見つかり、乱歩の創作への苦悩をうかがわせる貴重な資料として注目されています。


将棋の王座戦 羽生四冠が4連覇

将棋のタイトル戦の1つ、王座戦の第5局が甲府市で行われ、タイトルを保持する羽生善治四冠が、挑戦者の佐藤天彦八段に勝って、王座戦4連覇を果たしました。


世界の美女が箱根観光PR

世界各国や地域を代表する美女たちが、神奈川県の箱根町を訪れ、観光地を回って町をPRしました。


将棋 プロの公式棋戦でアマチュア初優勝

将棋のプロの公式棋戦となっている加古川青流戦で、アマチュアの稲葉聡さんがプロ棋士たちを破って優勝しました。アマチュアがプロの公式棋戦で優勝するのは初めてです。


イチョウ並木3キロにわたり色づく 埼玉

埼玉県秩父地方の丘陵地の公園で、長さ3キロにわたるイチョウ並木が鮮やかな黄金色に色づいて、訪れる人たちを楽しませています。


県境で綱引き 信玄と家康の領土争いゆかり

長野県飯田市と静岡県浜松市にある県境の峠で、戦国時代にならった「領土争い」を綱引きで勝負する大会が25日、行われました。


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