NHKニュース|スポーツ 2015年12月14日 (月曜日)

スーパーシリーズファイナル 男子 桃田が初優勝

バドミントンの世界のトップ選手で争う「スーパーシリーズファイナル」の男子シングルスで、21歳の桃田賢斗選手が、この種目で日本選手初の優勝を果たしました。


スキー ジャンプ女子W杯 高梨が今季2勝目

ロシアで行われたスキー、ジャンプ女子のワールドカップ第3戦で、日本のエース、高梨沙羅選手が今シーズン2勝目を挙げました。


スーパーシリーズファイナル 女子 奥原が初優勝

バドミントンの世界のトップ選手で争う「スーパーシリーズファイナル」の女子シングルスで、20歳の奥原希望選手が、この種目で日本選手初の優勝を果たしました。


サッカー クラブW杯 広島が準決勝進出

サッカーのクラブチーム世界一を決める「クラブワールドカップ」で、サンフレッチェ広島が、アフリカ代表のマゼンベに3対0で勝って、準決勝に進出しました。


空手 全日本選手権 荒賀が4回目の優勝

2020年東京オリンピックの追加種目として提案されている空手の全日本選手権が行われ、「組手」の男子個人で、荒賀龍太郎選手が4回目の優勝を果たしました。


競歩男子1万メートル 高橋が日本新記録

長崎県で行われた競歩の大会の男子1万メートルで、23歳の高橋英輝選手が、これまでの日本記録を9秒近く更新する38分1秒49の日本新記録をマークしました。


フェンシングの太田 小学生対象普及大会

来年のリオデジャネイロオリンピックで、金メダル獲得が期待されるフェンシングの太田雄貴選手が、小学生を対象に、フェンシングの普及を目的とした大会を開きました。


甲子園ボウル 立命館が早稲田に勝ち優勝

アメリカンフットボールの甲子園ボウルが、13日、甲子園球場で行われ、立命館大が28対27で早稲田大に勝ち、5年ぶり8回目の大学日本一に輝きました。


体操の国際大会 白井が跳馬でも優勝

愛知県で開かれた体操の国際大会で、12日、ゆかで新しい技を披露して優勝した白井健三選手が、跳馬でも優勝しました。


羽生 世界最高更新でグランプリファイナル3連覇

スペインのバルセロナで行われたフィギュアスケートのグランプリファイナル男子シングルで、羽生結弦選手が自身の持つ世界最高得点を8点余り更新する330.43をマークし、圧倒的な強さで史上初の3連覇を達成しました。


卓球の国際大会 平野・伊藤ペア連覇逃す

ポルトガルで行われている卓球の国際大会、ワールドツアーのグランドファイナル女子ダブルスで、平野美宇選手と伊藤美誠選手の15歳のペアは、決勝で中国のペアにストレートで敗れて大会2連覇を逃しました。


グランプリファイナル 宮原が2位 浅田は6位

スペインのバルセロナで行われているフィギュアスケートのグランプリファイナル、女子シングルで17歳の宮原知子選手が自己ベストをマークして2位に入り、史上最多となる5回目の優勝を狙った浅田真央選手は6位でした。


モーグルW杯開幕 18歳の堀島が3位入賞

フリースタイルスキー、モーグルのワールドカップ開幕戦が12日にフィンランドで行われ、2人が同時に滑って対戦する男子のデュアルモーグルで、18歳の堀島行真選手が3位に入賞しました。堀島選手はワールドカップで初めての表彰台です。


スピードスケートW杯 女子団体パシュート2連勝

スピードスケートのワールドカップ第4戦が12日にオランダで行われ、女子団体パシュートで日本が優勝し、この種目でワールドカップ2連勝としました。


フェデラーとヒンギスがペアでリオ五輪へ

男子テニスで四大大会最多優勝のロジャー・フェデラー選手が、女子シングルスの元世界ランキング1位、マルチナ・ヒンギス選手とスイス代表でペアを組み、来年のリオデジャネイロオリンピックにミックスダブルスで出場する意向を明らかにしました。


卓球の国際大会 石川は準々決勝敗退で連覇逃す

ポルトガルで行われている卓球の国際大会、ワールドツアーのグランドファイナル女子シングルスで、石川佳純選手は準々決勝で敗れ、大会2連覇を逃しました。


ジャンプ女子W杯 高梨2位 連勝ならず

ロシアで行われたスキー、ジャンプ女子のワールドカップ第2戦で、日本のエース高梨沙羅選手は2位で開幕2連勝を逃しました。


卓球の国際大会 女子の平野・伊藤組が決勝進出

ポルトガルで行われている卓球の国際大会、ワールドツアーのグランドファイナル、女子ダブルスで平野美宇選手と伊藤美誠選手の15歳のペアが、去年に続いて決勝に進みました。


体操 白井選手 最高難度の新技で優勝

愛知県で12日に開幕した体操の国際大会で、ことしの世界選手権のゆかの金メダリスト、白井健三選手が新しい大技を披露して優勝しました。


リオ五輪メイン会場でテスト大会 一般観客入れず

来年のリオデジャネイロオリンピックに向け新たに建設されているメイン会場で、初めてのテスト大会が始まりましたが、会場の一部が工事中で一般の観客を入れられず、十分な項目のテストができないまま大会が行われています。


リオパラリンピックの聖火トーチを発表

来年のリオデジャネイロパラリンピックで行われる聖火リレーのトーチが発表され、大会のロゴマークと同じ赤を基調とした色で、波の模様を表現したものとなりました。


マインツ武藤 先発出場も得点ならず

サッカー、ドイツ1部リーグ、マインツの武藤嘉紀選手は、11日のシュツットガルト戦に先発出場し、惜しい場面を作りましたが、ゴールは奪えませんでした。


国際陸連 ロシア陸連に資格回復の基準示す

国際陸上競技連盟は、組織的なドーピングで資格停止処分にしたロシア陸上競技連盟に対し、過去4年間の代表選手への聞き取り調査の義務づけなど、資格回復に向けた基準を示しました。


フィギュアGPファイナル 浅田真央前半3位

スペインのバルセロナで開かれているフィギュアスケートのグランプリファイナルは、11日、女子シングル前半のショートプログラムで、5回目の優勝を目指す浅田真央選手が3位につけました。


CAS プラティニ副会長の訴え退ける

CAS=スポーツ仲裁裁判所は11日、FIFA=国際サッカー連盟から暫定的な活動停止処分を受けているプラティニ副会長が処分の取り消しを求めた訴えを退けました。


愛知大野球部副部長を処分 招待券を有料で販売

野球の明治神宮大会に出場した、愛知大野球部の副部長が、出場校に無料で配られた招待券を有料で売ったとして、日本学生野球協会はこの副部長を3か月の謹慎処分としました。


西武入団発表 多和田「200勝目指したい」

プロ野球、西武の新人選手の入団発表が行われ、岩手の富士大学からドラフト1位で入団した多和田真三郎投手は「新人王をとり、最終的には200勝を目指したい」と意気込みを述べました。


阪神 オ・スンファンとの契約交渉打ち切り

プロ野球の阪神は、抑えとして活躍したオ・スンファン投手が、賭博に関して韓国の法律に違反した可能性が高くなったなどとして、来シーズンに向けた契約交渉を打ち切りました。


巨人が元ロッテのクルーズ獲得

プロ野球、巨人は、内野の強化を図るため、今シーズン、ロッテでプレーし、セカンドでゴールデン・グラブ賞を受賞した、クルーズ選手を獲得しました。


サガン鳥栖 来季監督 マガト氏と基本合意

サッカーJ1のサガン鳥栖は、来シーズンの監督について、ドイツ1部リーグの強豪、バイエルンミュンヘンなどをリーグ優勝に導いた、フェリックス・マガト氏と1年契約で基本合意しました。


選抜高校野球 21世紀枠候補9校決定

来年春に行われるセンバツ高校野球の出場枠のうち困難な状況を乗り越えて好成績を残した学校などが対象となる「21世紀枠」の候補の9校が発表されました。


ヤクルト入団発表 原「リーグ連覇の力に」

プロ野球・ヤクルトの新人選手6人の入団発表が行われ、東洋大からドラフト1位で入団した原樹理投手は「チームのセ・リーグ連覇の力になることが目標です」と抱負を述べました。


中日入団発表 小笠原「長く活躍したい」

プロ野球、中日の新人選手の入団発表が行われ、ドラフト1位の小笠原慎之介投手は「日本を代表する選手になって、長く活躍したい」と抱負を述べました。


プロ野球 最優秀バッテリー賞に日ハム大谷

プロ野球で今シーズン最も活躍したバッテリーに贈られる最優秀バッテリー賞に日本ハムの大谷翔平投手が初めて選ばれ、「来シーズンはバッテリーが中心になって優勝できるようチームを引っ張りたい」と抱負を述べました。


新国立競技場「技術提案書」14日に公表へ

新しい国立競技場の設計と施工業者を選ぶJSC=日本スポーツ振興センターは、透明性を確保するため、選定の基準となる計画の概要や工期などを盛り込んだ業者側の「技術提案書」を今月14日に公表することになりました。


五輪相 新国立の施工企業の選定 年内に了承方針

遠藤オリンピック・パラリンピック担当大臣は閣議のあとの記者会見で、新国立競技場の設計・施工に当たる企業グループについて、事業主体のJSC=日本スポーツ振興センターが選定を終えたあと、年内に関係閣僚会議で了承したいという考えを示しました。


サッカーU22代表候補 イエメンと引き分け

サッカー男子のリオデジャネイロオリンピックを目指す22歳以下の日本代表候補は、10日、カタールで同じ22歳以下のイエメン代表と強化試合を行い、0対0で引き分けました。


ヤクルトのバーネット 米レンジャーズへ

プロ野球・ヤクルトで今シーズン最多セーブのタイトルを獲得し、大リーグ移籍を目指していたバーネット投手が、レンジャーズとの契約に合意したと、大リーグの公式サイトなどが伝えました。


フィギュア 羽生 SP世界最高得点を更新

フィギュアスケートのグランプリファイナルが10日、スペインのバルセロナで開幕し、男子シングル、前半のショートプログラムで、羽生結弦選手が自身の持つ世界最高得点を更新する110.95をマークしてトップに立ち、初の大会3連覇に向けて好スタートを切りました。


IOC 反ドーピング新システム構築を支援

ロシア陸上界を含む世界的なドーピング問題に対応するため、IOC=国際オリンピック委員会は、WADA=世界アンチドーピング機構とCAS=スポーツ仲裁裁判所が共同でドーピング検査や制裁を行うシステム作りを支援することを決めました。


サッカー ACL 組み合わせ決定

サッカーのアジアナンバー1クラブを決めるACL=アジアチャンピオンズリーグの組み合わせが決まり、J1王者のサンフレッチェ広島は、韓国のカップ戦を制したFCソウルなどと同じグループFに入りました。


箱根駅伝 監督トーク 青学が連覇へ抱負

関東の大学で争う正月恒例の「箱根駅伝」を前に、有力チームの監督によるトークイベントが開かれ、2連覇を狙う青山学院大の原晋監督は、「選手や見ている人をハッピーにさせるレースをして優勝したい」と抱負を述べました。


サッカー「クラブW杯」 広島が開幕戦制す

サッカーのクラブチーム世界一を決める「クラブワールドカップ」が日本で開幕し、開催国代表で今シーズンのJ1王者のサンフレッチェ広島がオセアニア代表のニュージーランドのチームに2対0で勝って、準々決勝に進出しました。


巨人 杉内が更改 プロ野球で最大の減額

プロ野球、巨人の杉内俊哉投手が今シーズンより4億5000万円少ない、推定年俸5000万円、プラス出来高払いで契約を更改し、減額幅はプロ野球史上最も大きくなりました。


卓球 15歳の伊藤が「最も躍進した選手」に

卓球で来年のオリンピック出場を確実にしている15歳の伊藤美誠選手が、国際卓球連盟が表彰する、ことし最も躍進した選手に選ばれました。


五輪有望選手を発掘 25人の適性見極めへ

2020年東京オリンピックに向け、メダルを狙える有望選手を発掘するために開かれた体力測定会を受けて、トライアスロンやライフル射撃など7つの競技団体が25人の選手に対し、さらに専門的な測定を行うなど適性を見極めていくことになりました。


メジャー初登板の村田 来季もインディアンズに

今シーズン、大リーグのインディアンズに所属し、メジャー挑戦5年目で初登板を果たした村田透投手が、再びインディアンズとマイナー契約を結ぶことで合意に達しました。


松田選手にメジャー5、6球団が関心

海外フリーエージェントの権利を行使して大リーグへの移籍を視野に入れているプロ野球・ソフトバンクの松田宣浩選手について、代理人はこれまでに5、6球団から関心が寄せられていることを明らかにしました。


川崎 来季も大リーグでのプレー希望

大リーグのブルージェイズからフリーエージェントとなった川崎宗則選手が、来シーズンも大リーグでのプレーを第一に希望していることが分かりました。


グランプリファイナル開幕へ 羽生らが公式練習

フィギュアスケートのグランプリファイナルがスペインのバルセロナで日本時間の11日開幕するのを前に、男子シングルで初の3連覇をねらう羽生結弦選手などが公式練習を行いました。


前田の譲渡金は上限に設定 交渉は今夜から開始

プロ野球・広島からポスティングシステムを使って大リーグへの移籍を目指す前田健太投手について、広島側は、受け取る譲渡金を上限の2000万ドル(日本円にして24億円余り)に設定したことが分かり、前田投手側と獲得を目指す球団との交渉が日本時間の10日夜から30日間にわたって行われます。


水球男子 五輪予選前に米と練習試合

水球男子の日本代表が、今月16日から始まるリオデジャネイロオリンピックの出場権をかけたアジア選手権を前に練習試合を行いました。


2019年柔道世界選手権 東京が立候補へ

全日本柔道連盟は、9日に開いた理事会で、2020年の東京オリンピックの前年の世界選手権の開催地に東京が立候補することを決めました。


オ・スンファン投手 賭博容疑で検察が取り調べ

プロ野球・阪神の抑えとして2年連続で最多セーブのタイトルを獲得したオ・スンファン(呉昇桓)投手が、マカオで賭博をし、韓国の法律では禁じられている多額の金を賭けた疑いがあるとして、ソウルの検察による取り調べを受けました。


射撃 中山由起枝が4回目五輪出場内定

射撃女子トラップの第一人者で、「ママアスリート」として知られる中山由起枝選手が、4回目のオリンピックとなる来年のリオデジャネイロ大会の代表選手に内定しました。


東京五輪 自転車競技一部の伊豆開催を承認

2020年東京オリンピックの自転車の競技会場について、コスト削減のため、当初の予定を変更して、一部を都内から静岡県伊豆市の施設に移すことが、IOC=国際オリンピック委員会の理事会で承認されました。


FAで楽天移籍の今江「新たな1ページを」

プロ野球、ロッテからFA=フリーエージェントで楽天に移籍した今江敏晃選手が、仙台市内で会見し、「楽天のチームメートと新たな歴史の1ページを開いていきたい」と意気込みを示しました。


前田の大リーグ移籍へ 広島がポスティング申請

プロ野球・広島は9日、エースの前田健太投手が大リーグに移籍するために使う「ポスティングシステム」の申請を行ったことを明らかにしました。


ダイヤモンドバックス グレインキーと史上最高額で契約

大リーグのダイヤモンドバックスは、8日、ザック・グレインキー投手と6年契約で合意し、アメリカのメディアによりますと、平均年俸は日本円にして42億円余りと、大リーグ史上最高額だということです。


前田健太に大リーグの複数球団が関心

大リーグのウインターミーティングは、8日、2日目が行われ、日本のプロ野球からポスティングシステムを使って移籍を目指す広島の前田健太投手は、複数の球団幹部から高く評価され、多くの球団が関心を寄せていることがうかがわれました。


IOC理事会始まる ハンブルクの撤退協議

IOC=国際オリンピック委員会の理事会が始まり、初日の8日は2024年の夏のオリンピック招致からドイツのハンブルクが撤退したことについて協議しました。


「ストリートラグビー」体験イベント

2019年に日本で開かれるラグビーのワールドカップに向けた機運を高めようと、初心者でも楽しめるラグビー、「ストリートラグビー」の体験イベントが開かれ、試合会場となる国内の都市の担当者などが参加しました。


IOC理事会始まる ドーピング問題議論へ

ロシア陸上界の組織的なドーピングが世界的な問題となっているなか、IOC=国際オリンピック委員会の理事会がスイスで始まりました。


Jリーグベストヤングプレーヤー賞に広島 浅野

サッカーJリーグで、今シーズン最も活躍した若手選手に贈られるベストヤングプレーヤー賞に、サンフレッチェ広島のJ1の年間優勝に貢献した21歳のフォワード、浅野拓磨選手が選ばれました。


ヤクルト バーネットを自由契約に

プロ野球・ヤクルトは、ポスティングシステムで目指していた大リーグ挑戦の交渉がまとまらなかったセ・リーグのセーブ王、バーネット投手について、本人が引き続き大リーグ移籍を希望していることから自由契約としました。


ヤクルト山田 推定2億円超え 背番号「1」に

プロ野球で打率3割、ホームラン30本、盗塁30個の「トリプルスリー」を達成したヤクルトの山田哲人選手が、推定年俸2億2000万円で契約を更改し、来シーズンから背番号「1」につけることになりました。


五輪エンブレム 応募者最高齢は107歳

組織委員会は、7日に締め切ったエンブレムの応募件数、1万4599件の詳細な内訳を明らかにしました。応募した中で、最高齢はグループ代表者の107歳の応募者で、最年少はグループの一員の0歳だということです。


FIFAプラティニ副会長の処分 裁決へ

不正な金銭の支払いを受けたとしてFIFA=国際サッカー連盟から暫定的な活動停止処分を受けているプラティニ副会長について、CAS=スポーツ仲裁裁判所は8日、双方の弁護士から聞き取りを行い、処分を解除するべきかどうか裁決を下すことになりました。


新国立競技場の経済効果 都内7200億円余

東京都の舛添知事は、8日、都議会で新しい国立競技場の経済効果が都内では工事期間と完成後50年間で合わせて7200億円余りに上るという見込みを明らかにし、「東京に大きな利益をもたらすという考えのもと財政負担を決断した」と述べ、整備費の一部負担について理解を求めました。


大リーグ主力選手の五輪参加 慎重な姿勢

大リーグ機構のマンフレッドコミッショナーは、NHKの単独インタビューで、2020年の東京オリンピックで復帰を目指している野球について、大リーグでメジャー契約をしている主力選手たちの参加に慎重な姿勢を示しました。


五輪エンブレム選考 最終候補を事前公表へ

2020年東京オリンピックパラリンピックのエンブレムの選考について、大会の組織委員会は、国民の声を取り入れるために、最終候補の3、4点を事前に公表し、インターネットなどで意見を募って最終審査の参考にする方針を明らかにしました。


広島・黒田 来シーズンも現役続行へ

プロ野球・広島に今シーズン8年ぶりに復帰して11勝を挙げ、現役を続けるかどうかで去就が注目されていた黒田博樹投手が、来シーズンも引き続き広島でプレーすることになりました。


大リーグ移籍交渉本格化 前田巡る動向注目

大リーグの移籍交渉が本格化するウインターミーティングが7日始まり、日本のプロ野球からポスティングシステムを使って移籍を目指す広島の前田健太投手を巡って、各球団の動向が注目されます。


オリックス 練習拠点などを神戸から移転へ

プロ野球・オリックスは、大阪・此花区に新たに野球場や選手の寮などを建設し、現在、神戸市にある練習拠点や2軍の本拠地を移転する計画を明らかにしました。オリックスはすでに1軍の本拠地を大阪に移していて、20年以上にわたって拠点としてきた神戸市から事実上撤退することになります。


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