NHKニュース|スポーツ 2016年12月1日 (木曜日)

ドーピング問題 国家関与の証拠なし ロシア捜査当局

ロシアのドーピング問題について独自に調べてきたロシアの捜査当局は、国家によるドーピング計画に関する証拠は見つからなかったと発表し、今月、WADA=世界アンチドーピング機構の調査チームによる新たな報告書が公表されるのを前に、改めて国家の関与を否定しました。


ソフトバンク森福 FAで巨人移籍の意向固める

プロ野球、ソフトバンクからFA=フリーエージェントを宣言した、森福允彦投手が巨人に移籍する意向を固めたことが関係者への取材でわかりました。近く正式に表明することにしています。


リオから東京へ引き継ぎ終了 組織委は予算削減に意欲

4年後の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、リオデジャネイロ大会から準備や会場の運営方法などを引き継ぐ会議が終わり、組織委員会の武藤敏郎事務総長は大会の開催経費の総額について、「予算削減の努力をしていく。1年後の予算案ではその努力が反映されたものになる」と述べて、改めて予算の削減に意欲を示しました。


野球殿堂入り候補に田口壮氏や原辰徳氏ら9人

野球界の発展に大きな功績を残した人をたたえる野球殿堂入りの候補者に、「プレーヤー表彰」では日米で活躍したオリックスの田口壮2軍監督、「エキスパート表彰」では去年まで巨人の監督を務めた原辰徳さんなど新たに9人が加わりました。


サッカーU19合宿 飛び級で中学生の久保が参加

サッカー男子19歳以下の日本代表の合宿が30日から始まり、中学生として初めて「飛び級」でメンバー入りした、FC東京の15歳、久保建英選手も初めて練習に参加しました。


楽天の則本投手 推定年俸2億円で新たに3年契約

プロ野球、楽天のエースで3年連続でリーグ最多奪三振のタイトルを獲得した則本※たか大投手が、5000万円アップの推定年俸2億円で新たに3年契約を結びました。


野球殿堂入り候補者から清原和博元選手除外

野球界の発展に大きな功績を残した人をたたえる野球殿堂入りの候補者から覚醒剤を使った罪などで執行猶予付きの有罪判決を受けたプロ野球の清原和博元選手が、除外されました。


阪神・淡路大震災の日に生まれた照強など3人が十両昇進

来年1月に行われる大相撲初場所で、阪神・淡路大震災が発生した日に兵庫県淡路島で生まれた21歳の照強など、3人が新十両に昇進することが決まりました。


五輪セーリング会場は将来見据えた整備を 神奈川県知事

神奈川県の黒岩知事は、東京オリンピックでセーリング競技が行われる神奈川県藤沢市の江の島の会場について、大会のあとも選手の育成や国際大会の誘致などにつなげられるよう、仮設ではなく将来にわたって使うことができる施設を整備する考えを示しました。


バドミントン全日本 高橋・松友ペアが初戦ストレート勝ち

バドミントンの日本一を争う全日本総合選手権女子ダブルス1回戦で、リオデジャネイロオリンピック金メダルの高橋礼華選手と松友美佐紀選手のペアが、ストレート勝ちで2回戦に進みました。


ヤンキース田中 仙台のコボスタジアム宮城を訪問

プロ野球・楽天の元エースで大リーグのヤンキースでプレーする田中将大投手が、オフの本格的な自主トレーニングを前に、楽天の本拠地となっている仙台市のコボスタジアム宮城を訪れ、施設を見学しました。田中投手はヤンキースに移籍したあとも、オフはコボスタジアム宮城の室内練習場などで後輩たちと一緒に体を動かしています。


柔道 リオ五輪女子 金メダルの田知本 現役続行

リオデジャネイロオリンピックの柔道女子70キロ級で金メダルを獲得し休養している田知本遥選手が、来年11月の講道館杯を目指し現役を続けることがわかりました。


広島の丸選手 推定1億4000万円で契約更改

プロ野球、広島で今シーズン25年ぶりのリーグ優勝に貢献した丸佳浩選手が、プロ9年目で初めて1億円を超える推定1億4000万円で来シーズンの契約を更改しました。


バドミントン全日本 奥原が2連覇目指し初戦突破

バドミントンの日本一を争う全日本総合選手権の女子シングルス1回戦で、2連覇を目指すリオデジャネイロオリンピックの銅メダリスト奥原希望選手が、ゲームカウント2対1で勝ち2回戦に進みました。


柔道「グランドスラム東京」前に 女子代表が練習公開

来月2日に開幕する柔道の国際大会「グランドスラム東京」を前に、女子日本代表の練習が公開され、増地克之新監督の下東京オリンピックに向けた強化がスタートしました。


大相撲 閉鎖の元春日山部屋 力士12人が引退

日本相撲協会は、師匠の辞任によって先月閉鎖された春日山部屋に所属していた力士のうち、12人が引退したと発表しました。


巨人 マシソン投手とギャレット選手残留へ

プロ野球、巨人で今シーズン70試合に登板し勝ちパターンの中継ぎとして活躍したスコット・マシソン投手が6年目となる来シーズンもチームに残留することになりました。


五輪 競技会場見直し 大会に間に合わせることが課題

東京オリンピック・パラリンピックに向けた4者協議は、29日に競技会場の見直しの議論でボート・カヌーと水泳の会場を当初の計画どおりの場所に整備することを決め、今後は、施設の規模の縮小による工事の変更などに対応しながら、大会に間に合わせることができるかが課題となります。


サッカーU20女子W杯 日本は初の決勝進出ならず

パプアニューギニアで行われているサッカー女子の20歳以下のワールドカップで、日本は準決勝でフランスと対戦し、延長戦の末に1対2で敗れて初の決勝進出を逃しました。


News Up 五輪競技会場 なぜ見直しに

東京オリンピック・パラリンピックの競技会場の見直しをめぐり、29日、東京都、組織委員会、政府、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議が開かれました。東京都の小池知事らトップ級が集まった協議で、水泳とボート・カヌーの会場は決まりましたが、バレーボールの会場については結論が出ず、検討を続けることになりました。今回、そもそもなぜ、競技会場を見直すことになったのでしょうか。これまでの経緯や今後の見通しをQ&A形式でまとめました。


J1チャンピオンシップ決勝 第1戦は浦和が勝利

サッカーJ1の年間王者を決めるチャンピオンシップの決勝は29日夜、第1戦が行われ、リーグ戦年間1位の浦和レッズが、3位から勝ち上がった鹿島アントラーズに1対0で競り勝ちました。


ドーピング防止 超党派議連の作業チームが初会合

2020年の東京オリンピック・パラリンピックなどに向け、ドーピングを防ぐ体制を強化するため、超党派の議員連盟の作業チームが初会合を開き、防止活動を推進する法整備を検討していくことを確認しました。


育成から1軍で活躍 阪神・原口 約5倍で契約更改

プロ野球、阪神で今シーズン、育成選手から支配下登録され、1軍で活躍した原口文仁選手が、およそ5倍となる推定2200万円で来シーズンの契約を結びました。


ヤクルト 1位指名の寺島が仮契約「ストレートで勝負」

プロ野球、ヤクルトからドラフト1位で指名された、大阪の履正社高校の寺島成輝投手が、29日、球団と仮契約を結び、「プロではいちばん自信のあるストレートで勝負したい」と意気込みを語りました。


中日 ドラフト1位指名の柳が仮契約「新人王目指す」

プロ野球、中日からドラフト1位で指名された、明治大学の柳裕也投手が、29日、球団と仮契約を結び、「新人王を目指したい」と活躍を誓いました。


DeNAからFAの山口 巨人か中日に移籍へ

プロ野球、DeNAからFA=フリーエージェントを宣言した山口俊投手が、29日、球団に残留せず、移籍先を巨人か中日に絞って来月上旬にも結論を出すことを明らかにしました。


五輪会場 ボート・カヌーは「海の森」 バレーボール先送り

東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す東京都、組織委員会、政府、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議は、都が見直しを提案していた3つの競技会場について、ボート・カヌーの会場は「海の森水上競技場」を整備し、水泳会場は東京・江東区の「オリンピックアクアティクスセンター」を新設し、座席数を1万5000席に減らすことを決めました。一方、バレーボール会場については結論を先送りしました。


ボート・カヌー会場見送り 宮城県知事「決定に従う」

東京オリンピック・パラリンピックのボート・カヌー競技の会場を長沼のボート場に変更する案が見送られたことについて、宮城県の村井知事は「残念という思いだが、肝心なのは国家プロジェクトのオリンピック・パラリンピックを成功させることなので、東京都や関係者の決定に従う」と述べました。


東京五輪 ボランティアの在り方を考える会議

東京オリンピック・パラリンピックに向け、ボランティアの在り方について話し合う会議が開かれました。


東京五輪・パラリンピック経費「2兆円切る」見込み

4年後の東京オリンピック・パラリンピックのコスト削減を検討する、東京都、政府、組織委員会、それにIOC=国際オリンピック委員会の4者協議で、組織委員会は大会の開催経費の総額について、「2兆円を切る」という現段階での見込みを示したうえで、さらにコストの削減を検討していく考えを示しました。


4者協議 小池知事の主張で会議は公開 1時間ほど早く終了

4者協議のトップ級の会議は、当初予定していたスケジュールと大きく異なる形で議論が進みました。


プロ野球 ゴールデン・グラブ賞表彰式

プロ野球で守備の優れた選手に贈られるゴールデン・グラブ賞の表彰式が行われ、プロ15年目で初受賞した広島のキャッチャー石原慶幸選手は、「いちばんとりたい賞だったので、選ばれてうれしい」と喜びを語りました。


ラグビー日本代表 レメキが左ひざけが 復帰に半年か

ラグビー日本代表のウイングで、リオデジャネイロオリンピックの7人制ラグビーでも主力として活躍した、レメキ ロマノ ラヴァ選手が、左ひざのけがのため、近日中に手術を受けることがわかりました。


4者協議 水泳会場 観客席を5000席減で決定

東京オリンピック・パラリンピックの水泳の競技会場について東京都、組織委員会、政府、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議は、東京・江東区に「オリンピックアクアティクスセンター」の観客席の数を当初の2万席から1万5000席に減らして整備することを決めました。水泳は、アクアティクスセンターを新設したうえで、計画どおりに2万席で整備する案と、1万5000席に減らして整備する案が検討されてきました。


4者協議 バレーボール会場 有明か横浜か 結論を先送り

東京オリンピック・パラリンピックのバレーボールの競技会場について東京都、政府、組織委員会、それにIOC=国際オリンピック委員会の4者協議は、東京・江東区の「有明アリーナ」と既存の「横浜アリーナ」のどちらを使用するか、結論を先送りすることになりました。


ボート・カヌー 「海の森水上競技場」コスト削減で決定

東京オリンピック・パラリンピックのボート・カヌーの競技会場について東京都、政府、組織委員会、それにIOC=国際オリンピック委員会の4者協議は、東京・臨海部の「海の森水上競技場」のコストを削減して整備することを決めました。


小池知事提案 水泳・ボートなど変更せず バレーボール先送り

東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す、東京都、組織委員会、政府、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議で東京都の小池知事は、水泳とボート・カヌーの会場は計画から会場を変更せず、整備を進めることを提案した一方で、バレーボール会場については結論見送りを提案しました。


4者協議 小池知事 バレーボール会場の結論先送り提案

東京オリンピック・パラリンピックのバレーボールの競技会場について、東京都、政府、組織委員会、それにIOC=国際オリンピック委員会の4者協議で、東京都の小池知事は、東京・江東区の「有明アリーナ」と、既存の「横浜アリーナ」のどちらを使用するか、「あとしばらく、お時間をいただきたい」と述べ、結論を見送りました。小池知事は「時間は迫っているので、クリスマスまでには方向性を出したい」と述べました。


4者協議 小池知事 ボート・カヌーは「海の森」提案

東京オリンピック・パラリンピックのボート・カヌーの競技会場について、東京都、政府、組織委員会、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議で、東京都の小池知事は、ロケーションと費用の面から、東京・臨海部の「海の森水上競技場」で整備を進めることを提案しました。


五輪会場見直し 4者協議のトップ級会議始まる

東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す、東京都、政府、組織委員会、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議の、トップ級による会議が始まりました。


プロ野球 ヤクルト戦力外の新垣が現役引退へ

プロ野球で先発投手として活躍し、ヤクルトを戦力外となった新垣渚投手が、現役を引退することになりました。


五輪会場見直し 4者協議 午後のトップ級会議で結論目指す

東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す、東京都、政府、組織委員会、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議は、午後からトップ級による会議を開き、都が見直しを提案した競技会場についての結論を目指します。


五輪の競技会場見直しできょう4者協議

東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す東京都、組織委員会、政府、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議は、29日、トップ級の会議を開きます。3つの競技会場の見直しをめぐる議論ではバレーボールが焦点になりそうです。


横綱審議委員会 優勝の横綱・鶴竜を評価 稀勢の里昇進には慎重

大相撲の横綱審議委員会は、九州場所でおよそ1年ぶりに優勝した横綱・鶴竜について、「今回優勝したことで精神的にも落ち着いて来年も期待できる」と評価しました。


五輪の競技会場見直し あす4者協議で結論へ

東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す東京都、政府、組織委員会、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議は、29日、それぞれのトップ級が集まる会議で、都が見直しを提案した競技会場について作業部会の評価を踏まえたうえで結論を出す見通しです。


プロ野球MVP 日本ハムの大谷と広島の新井

プロ野球の今シーズンのMVP=最優秀選手が発表され、パ・リーグは投打の「二刀流」で活躍し、チームの日本一に貢献した日本ハムの大谷翔平投手、セ・リーグは通算2000本安打を達成し、チームの中心選手として25年ぶりのリーグ優勝に貢献した、広島の新井貴浩選手の2人が選ばれました。


プロ野球 広島の黒田にコミッショナー特別表彰の功労賞

今シーズンかぎりで現役を引退したプロ野球、広島の黒田博樹投手はコミッショナー特別表彰の功労賞を受賞し、28日に開かれた表彰式で「最高の野球人生だった」と喜びを語りました。


プロ野球新人王 日本ハムの高梨と阪神の高山

プロ野球の今シーズンの新人王が発表され、パ・リーグは日本一に輝いた日本ハムの高梨裕稔投手が、セ・リーグは阪神の高山俊選手がそれぞれ選ばれました。


ラグビー日本代表 欧州遠征終え帰国

ラグビー日本代表が、ジェイミー・ジョセフ新ヘッドコーチの下、初めて臨んだヨーロッパ遠征を終えて帰国し、共同キャプテンを務める堀江翔太選手は「試合を重ねるごとにチームがよくなっている手応えがあった」と遠征の成果を振り返りました。


サッカーJ1 チャンピオンシップ決勝を前に鹿島が調整

サッカーJ1の年間王者を決めるチャンピオンシップの決勝の第1戦が29日に行われるのを前に、J1最多の8回目の優勝を目指す鹿島アントラーズの選手が最終調整を行いました。


サッカーJ1 チャンピオンシップ決勝を前に浦和が最終調整

サッカーJ1の年間王者を決めるチャンピオンシップの決勝の第1戦が29日に行われるのを前に、10年ぶりの優勝を目指す浦和レッズの選手たちが、最終調整を行いました。


東京五輪関連のイベントを各地で 都が協力の考え

東京オリンピック・パラリンピックに関連したイベントの開催を呼びかけるシンポジウムが開かれ、東京都の小池知事は「大会は東京だけのものではなく、日本全体が盛り上がり、さらなる発展につなげるものにしないといけない」と述べ、都としても各地でのイベントの開催に積極的に協力していく考えを示しました。


スノーボードの未成年選手らが飲酒 連盟が処分を検討

強化指定を受けているスノーボードの未成年を含む選手4人が飲酒をしていた問題で、新たに未成年1人を含む別の選手3人も一緒に飲酒をしていたことが関係者への取材でわかりました。全日本スキー連盟は選手7人と役員に対して、懲戒処分を検討しています。


巨人エースの菅野 1億円アップで契約更改

プロ野球、セ・リーグで今シーズン、最優秀防御率などのタイトルを獲得した巨人の菅野智之投手が、今シーズンから1億円アップの推定2億3000万円で契約を更改しました。


ウエイトリフティングの三宅宏実 東京五輪へ再始動

リオデジャネイロオリンピックで、2大会連続のメダルを獲得したウエイトリフティングの三宅宏実選手が4か月ぶりに練習を再開し、4年後の東京大会に向けて再始動しました。


優勝から一夜 鶴竜「精神的に強くなった」

大相撲九州場所で7場所ぶりに優勝を果たした横綱・鶴竜が千秋楽から一夜明けて会見し、「苦しい時期が続いたが、精神的にひとつ強くなっていい結果につながった」と喜びを語りました。


リオから東京へ 大会準備などの在り方引き継ぐ会議

4年後の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、ことし開かれたリオデジャネイロ大会の組織委員会から大会までの準備をはじめ会場の運営方法や警備の在り方などを引き継ぐ会議が、28日から都内で始まりました。


体操女子 東京五輪に向け新たな強化策を検討

4年後の東京オリンピックに向けて、日本体操協会が、女子の強化を図るため、選抜した選手に年間を通して一緒に専門的なトレーニングを積ませる新たな強化策を検討していることがわかりました。


サッカー ヘルタ原口は得点奪えずもチームは3位浮上

サッカーのドイツ1部リーグ、ヘルタの原口元気選手は27日、マインツ戦に先発出場し、ゴールは奪えませんでしたがチームは勝って3位に浮上しました。


五輪会場見直し あすトップ級会議“全選択肢から結論”

東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す東京都、政府、組織委員会、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議では、27日の作業部会で都が示した会場見直しのすべての案について詳細な検討が行われ、29日のトップ級が集まる会議でもすべての選択肢から結論を目指すことになりました。


ノルディック複合W杯 第2戦 渡部暁斗が3位

スキー、ノルディック複合のワールドカップの第2戦が27日、フィンランドで行われ、昨シーズンのワールドカップで総合2位になった日本のエース、渡部暁斗選手が3位に入りました。


高砂部屋 関取抱えてきた名門の伝統途切れる見通し

大相撲の高砂部屋から来年の初場所は初めて関取がいなくなる可能性が高くなり、明治11年の創設から138年にわたり関取を抱えてきた名門の伝統が途切れる見通しとなりました。


審判部「稀勢の里 初場所で全勝優勝なら横綱昇進も」

大相撲九州場所で3横綱を破り12勝3敗の成績を残した大関・稀勢の里について、横綱昇進の議論を預かる日本相撲協会の審判部は「来年の初場所で全勝優勝なら横綱昇進がありえる」という見解を示しました。


五輪会場見直し IOC幹部“結論は29日”

東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す東京都、政府、組織委員会、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議の作業部会が開かれ、会議後に会見したIOCの幹部は、競技会場の見直しについて、トップ級が集まる29日の会議で結論が出るという考えを示しました。


五輪会場見直し 4者協議の作業部会が終了

4年後の東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す東京都、政府、組織委員会、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議の作業部会は終わりました。このあとIOCのクリストフ・デュビオリンピック統括部長が記者会見し、会議の内容について説明することにしています。


女子ゴルフ国内ツアー最終戦 キム・ハヌルが2勝目

女子ゴルフの国内ツアーの今シーズン最終戦は宮崎市で最終ラウンドが行われ、韓国のキム・ハヌル選手が通算9アンダーで今シーズン2勝目を挙げました。


鶴竜 日馬富士に勝ち3回目の優勝に花添える

大相撲九州場所は、千秋楽、26日に7場所ぶり3回目の優勝を決めた横綱・鶴竜は結びの一番で横綱・日馬富士に勝ち14勝目を挙げ、優勝に花を添えました。


サッカーJ1昇格プレーオフ C大阪と岡山が決勝へ

サッカーJ2からJ1へ昇格する最後の1枠をめぐるプレーオフは、27日、準決勝の2試合が行われ、リーグ戦4位のセレッソ大阪と6位のファジアーノ岡山が決勝進出を決めました。


フィギュアNHK杯 羽生らエキシビションで華麗な演技

フィギュアスケートのNHK杯は、すべての競技を終えてエキシビションが行われ、今シーズンの世界最高得点で男子シングルを2連覇した羽生結弦選手が華麗な演技で会場を沸かせました。


五輪会場見直し 4者協議 実務者作業部会の議論続く

4年後の東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す、東京都、政府、組織委員会、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議は、27日、実務者による作業部会を開き、競技会場の見直しなどについて議論しています。


男子ゴルフW杯 松山・石川組は通算14アンダーで6位

男子ゴルフの国・地域別対抗戦、ワールドカップは27日、オーストラリアのメルボルンで最終ラウンドが行われ、松山英樹選手と石川遼選手が組んだ日本は通算14アンダーで6位でした。


体操男子 内村が正式にプロ転向を発表

体操男子のエース、内村航平選手が、27日、所属先が開いた体操教室でプロ転向を発表し、「日本体操界初のプロ選手として、体操の普及に力を入れたい」と意気込みを話しました。


全日本実業団女子駅伝 日本郵政グループが初優勝

全日本実業団対抗女子駅伝が宮城県で行われ、創部3年目の日本郵政グループが初優勝を果たしました。


大相撲九州場所 序ノ口は小笠原が初優勝

大相撲九州場所の序ノ口は、伊勢ヶ浜部屋の小笠原が7戦全勝どうしの優勝決定戦に勝ち、初優勝を決めました。


ボッチャ日本選手権 廣瀬が優勝

パラリンピックの球技の1つ、ボッチャの日本選手権が金沢市で行われ、リオデジャネイロ大会で日本の団体銀メダル獲得に大きく貢献した廣瀬隆喜選手が優勝しました。


大相撲九州場所 三段目は元小結の常幸龍が優勝

大相撲九州場所の三段目は、けがからの復活を目指す元小結の常幸龍が7戦全勝どうしの優勝決定戦に勝ち優勝しました。


サッカーJ2・J3入れ替え戦 J2金沢が先勝

サッカーのJ2・J3入れ替え戦で、J2で21位のツエーゲン金沢とJ3で2位の栃木SCが対戦し、第1戦はツエーゲンが1対0で勝ちました。


大相撲九州場所 十両は佐藤が優勝 12勝3敗

大相撲九州場所の十両は、兵庫県出身の20歳の佐藤が12勝3敗で優勝しました。


男子ゴルフ 雨で中止 第3Rまでトップの池田が優勝

高知県で開かれていた男子ゴルフの国内ツアーの大会は、最終ラウンドが雨でコースの状態が悪くなったため途中で中止となり、第3ラウンドを終えて通算13アンダーで首位だった池田勇太選手が今シーズン3勝目を挙げました。


大相撲九州場所 新入幕の石浦 初の敢闘賞

大相撲九州場所の三賞の選考委員会が福岡市で開かれ、2日目から10連勝を果たした新入幕の石浦が敢闘賞に初めて選ばれました。


フィギュアNHK杯 アイスダンス 平井ペアは9位

フィギュアスケートのNHK杯は、アイスダンスの後半のフリーダンスが行われ、日本から出場した平井絵己選手とマリオン・デラアスンシオン選手のペアは、ショートダンスとの合計で120.35で最下位の9位でした。


フィギュアNHK杯2連覇の羽生「成長も課題も多かった」

フィギュアスケートの羽生結弦選手がNHK杯の男子シングル2連覇から一夜明けた27日、報道陣の取材に応じ、「成長できたところも課題も多く見つかった」と大会を振り返りました。


大相撲九州場所千秋楽 平幕の英乃海が休場

大相撲九州場所で平幕の英乃海が、右足の打撲などのため千秋楽を休場することになりました。


東京五輪・パラ4者協議 きょう実務者の作業部会

4年後の東京オリンピック・パラリンピックの経費削減を目指す東京都、政府、組織委員会、IOC=国際オリンピック委員会の4者協議は27日に実務者による作業部会が行われ、競技会場の見直しの議論にどのような方向性が出されるのかが注目されます。


レスター 岡崎 見せ場作るもゴール奪えず

サッカー、イングランドプレミアリーグ、レスターの岡崎慎司選手は26日、ミドルスブラ戦に先発出場し、オーバーヘッドキックでゴールを狙うなど見せ場は作りましたが、ゴールは奪えませんでした。


スキージャンプ男子W杯第2戦 伊東18位 葛西24位

スキー、ジャンプ男子のワールドカップ第2戦が26日、フィンランドで行われ日本勢は伊東大貴選手の18位が最高で、44歳のベテラン葛西紀明選手は24位でした。


ラグビー日本代表 フィジーに25対38で敗れる

ラグビー日本代表は26日、ヨーロッパ遠征の第3戦で、世界ランキング10位のフィジーと対戦し、25対38で敗れました。


フィギュアNHK杯 男子シングル 羽生が2連覇

フィギュアスケートのNHK杯は男子シングルの後半、フリーが行われ羽生結弦選手が今シーズンの自己ベストを出しショートプログラムとの合計でも301.47と自身3回目の300点を超える高得点で大会2連覇を果たしました。


大相撲 稀勢の里が年間最多勝 優勝していない力士で初

大相撲九州場所で大関・稀勢の里が26日、14日目の取組に勝ち、年間最多勝を決めました。優勝していない力士の年間最多勝は初めてです。


ボッチャ日本選手権 団体銀メダルの選手らが快勝

パラリンピックの球技の1つ、ボッチャの日本選手権が金沢市で始まり、リオデジャネイロ大会の団体で銀メダルを獲得した代表選手たちが予選リーグに登場し、快勝で準々決勝進出を決めました。


男子ゴルフW杯3日目 松山・石川組が4位に浮上

男子ゴルフの国・地域別対抗戦、ワールドカップは26日、オーストラリアのメルボルンで第3ラウンドが行われ、松山英樹選手と石川遼選手が組んだ日本は通算7アンダーとして、4位に順位を上げました。


中日 元ドジャース内野手 ゲレーロ獲得

プロ野球、中日は大リーグ、ドジャースでプレーしていた内野手でキューバ出身のアレックス・ゲレーロ選手を獲得しました。


プロ野球 中日がDeNAからFAの山口と交渉

プロ野球の中日が先発投手陣の補強を目指し、DeNAからFA=フリーエージェントを宣言した山口俊投手と交渉していることがわかりました。


フィギュアNHK杯 女子シングル 宮原は2位

フィギュアスケートのグランプリシリーズ最終戦、NHK杯の女子シングルで、大会2連覇を目指した18歳の宮原知子選手は、後半のフリーで順位を1つ上げて2位に入り、グランプリファイナル出場を決めました。


大相撲九州場所 鶴竜が7場所ぶり3回目の優勝

大相撲九州場所は14日目、1敗で単独トップの横綱・鶴竜が勝ち、ただ1人2敗で追っていた横綱・日馬富士が敗れたため、鶴竜の7場所ぶり3回目の優勝が決まりました。


男子ゴルフ 池田が単独首位を守る

高知県で行われている男子ゴルフの国内ツアー大会は第3ラウンドが行われ、賞金ランキングトップの池田勇太選手がスコアを5つ伸ばし、通算13アンダーで単独首位を守りました。


女子ゴルフ国内ツアー最終戦 キム・ハヌルが単独首位

女子ゴルフ、国内ツアーの今シーズン最終戦は宮崎市で第3ラウンドが行われ、2位からスタートした韓国のキム・ハヌル選手がスコアを5つ伸ばして単独首位に浮上しました。


テニス 錦織 チャリティー大会で元世界王者と対戦

今シーズンを世界ランキング5位で終えたテニスの錦織圭選手が東京都内でチャリティーの大会に参加し、元世界王者のアンディー・ロディックさんと対戦しました。


フィギュアNHK杯 ペアの須藤・ブドローオデ組は7位

フィギュアスケートのNHK杯は、ペアの後半、フリーが行われ、日本から出場した須藤澄玲選手とカナダ出身のフランシス・ブドローオデ選手のペアは、自己ベストの演技で、合計も161.85と自己最高でしたが、前半の出遅れが響いて最下位の7位でした。


フィギュアNHK杯 アイスダンスの平井ペアは前半9位

フィギュアスケートのNHK杯はアイスダンスの前半のショートダンスが行われ、日本から出場した平井絵己選手とマリオン・デラアスンシオン選手のペアは49.37で、最下位の9位でした。


フィギュアNHK杯 羽生がフリーに向けジャンプを確認

札幌市で開かれているフィギュアスケートのNHK杯は午前中、公式練習が行われ、男子シングルの羽生結弦選手は26日夜に行われるフリーに向けて、ショートプログラムでミスの出たジャンプ、4回転ループの確認に力を入れていました。


五輪金メダル2人含む7人 ドーピングで失格・メダルはく奪

IOC=国際オリンピック委員会は、北京大会とロンドン大会のドーピング検査で採取した検体の再検査で陽性反応を示したとして、金メダリスト2人を含む合わせて7人を失格とし、メダルをはく奪すると発表しました。


九州場所14日目 優勝争い単独トップの鶴竜は豪栄道と

大相撲九州場所は14日目、1敗で単独トップの横綱・鶴竜が豪栄道に勝ち、2敗の横綱・日馬富士が白鵬に敗れると、鶴竜の優勝が決まります。


スキー ジャンプ男子W杯開幕戦 葛西は18位

スキー、ジャンプ男子の今シーズンのワールドカップ開幕戦が25日、フィンランドで行われ、44歳のベテラン、葛西紀明選手は18位でした。


NHK杯アイスダンス 日本の村元・リードペアが欠場

フィギュアスケートのNHK杯で、アイスダンスに日本から出場する予定だった、村元哉中選手とクリス・リード選手のペアが、リード選手の左ひざのけがを理由に欠場することになりました。アイスダンスには日本からもう1組、平井絵己選手とマリオン・デラアスンシオン選手のペアが出場します。


J1広島を去る佐藤 「移籍先でゴール決める姿を」

サッカーJ1のサンフレッチェ広島から、J2に降格した名古屋グランパスに完全移籍するフォワードの佐藤寿人選手が広島市内で記者会見を行い、「チームは変わるが、自分がゴールを決める姿を見てもらいたい」と意気込みを話しました。


プロ野球DeNA 10人の新人選手の入団発表

プロ野球、DeNAの新人選手の入団発表が行われ、神奈川大からドラフト1位で入団する浜口遙大投手は「チームの日本一に貢献できるように頑張りたい」と意気込みを話しました。


女子ゴルフ国内ツアー最終戦 シン・ジエが首位に

女子ゴルフの国内ツアーの今シーズン最終戦は、宮崎市で第2ラウンドが行われ、大会連覇を狙う韓国のシン・ジエ選手がスコアを6つ伸ばして単独トップに立ちました。


男子ゴルフ 池田が単独首位に

高知県で行われている男子ゴルフの国内ツアー大会の第2ラウンドは、賞金ランキングトップの池田勇太選手がスコアを8つ伸ばし、通算8アンダーで単独トップに立ちました。


大阪城の外堀を泳ぐ 来年のトライアスロン国際大会

大阪城公園で来年6月、トライアスロンの国際大会が開かれることになり、大坂城の東側にある外堀を水泳のコースとすることなどが決まりました。


陸上のケンブリッジ飛鳥 プロ転向の意向

リオデジャネイロオリンピック陸上の男子400メートルリレーで、銀メダルを獲得したケンブリッジ飛鳥選手が、プロに転向する意向を固めたことがわかりました。


高校野球 女子部員の甲子園練習参加 一部容認

高野連=日本高校野球連盟は、甲子園球場で行われる全国大会での女子部員の練習参加について、十分な安全対策をしたうえで、ファウルグラウンド上の人工芝部分での活動に限って認めることを決め、来年春のセンバツ大会から実施される見通しとなりました。


フィギュアNHK杯 羽生がショートプログラムで1位

フィギュアスケートのNHK杯は、男子シングル前半のショートプログラムが行われ、羽生結弦選手が今シーズンの世界最高得点となる103.89をマークしてトップに立ちました。


大相撲九州場所13日目 鶴竜が白鵬に勝ち1敗守る

大相撲九州場所は13日目、優勝争い単独トップの横綱・鶴竜は、3敗の横綱・白鵬に勝ち、1敗を守りました。


NHK杯ショートプログラム 宮原3位 樋口は5位

フィギュアスケートのNHK杯は、女子シングル前半のショートプログラムが行われ、大会2連覇を目指す宮原知子選手はジャンプの転倒が響いて3位、15歳の樋口新葉選手は5位でした。


ボート会場見直し 小池知事 長沼案含め4者協議で説明へ

東京都の小池知事は、オリンピック・パラリンピックのボート・カヌーの競技会場の見直しをめぐり来週行われる4者協議について、「複数案とともに会議に臨んでいく」と述べ、宮城県のボート場を含む複数案を説明する考えを示しました。


国際バレー連盟 会場新設を五輪組織委にも強く要望

東京オリンピック・パラリンピックの競技会場の見直しをめぐって、国際バレーボール連盟の幹部が大会組織委員会の森会長などと会談し、経費の削減を図りながら計画どおりに都内に会場を新設することを強く求めました。


日ハム大谷 史上初 投打でベストナイン

プロ野球、セ・パ両リーグの今シーズンのベストナインが発表され、投打の二刀流で活躍し、チームの日本一に大きく貢献した日本ハムの大谷翔平投手が、今シーズンからの規定の変更により、史上初めてピッチャーと指名打者の両方で受賞しました。


東京パラリンピックで金を 競技や選手絞り込み強化へ

JPC=日本パラリンピック委員会は、夏のパラリンピックでは初めて金メダルなしに終わったリオデジャネイロ大会を総括し、2020年の東京大会に向けて、メダル獲得の可能性の高い競技や選手を絞り込んで集中的に強化する「特別強化委員会」を新たに設置することを決めました。


男子ゴルフW杯2日目 松山・石川組が8位に浮上

男子ゴルフの国・地域別対抗戦、ワールドカップは25日、オーストラリアのメルボルンで第2ラウンドが行われ、松山英樹選手と石川遼選手が組んだ日本は通算6アンダーで、8位に順位を上げました。


阪神・淡路大震災当日に生まれた照強 新十両に

大相撲九州場所で、阪神・淡路大震災が発生した日に兵庫県で生まれた21歳の照強が7戦全勝で幕下優勝を果たし、来場所の新十両昇進を確実にしました。


新国立競技場 設計延長も本体工事は予定どおり来月開始へ

2020年東京オリンピック・パラリンピックのメインスタジアムとなる新国立競技場について、事業主体のJSC=日本スポーツ振興センターは一部の設計に変更が生じ、設計の期間を2か月延長するものの、本体工事は予定どおりに来月上旬に始める方針を明らかにしました。


NHK杯フィギュア ペアSP 須藤ら6位

フィギュアスケートのNHK杯は、ペアの前半のショートプログラムが行われ、日本から出場した須藤澄玲選手とカナダ出身のフランシス・ブドローオデ選手のペアは52.65で、7組中6位でした。


阪神移籍の糸井「金本監督を胴上げしたい」

プロ野球、オリックスからFA=フリーエージェントで阪神に移籍した糸井嘉男選手が大阪市内で入団会見し、「金本監督を胴上げしたい」と意気込みを語りました。


羽生が4回転ループ中心に最終調整 NHK杯

フィギュアスケートのNHK杯が25日に札幌市で開幕し、午前中に行われた公式練習では、男子シングルの羽生結弦選手が、夜のショートプログラムに向けて、新たに挑戦しているジャンプ4回転ループを中心に最終調整しました。


大相撲 序二段は朝山端が全勝優勝

大相撲九州場所の序二段は、兵庫県出身で高砂部屋の朝山端が7戦全勝で優勝しました。


東京五輪 国際バレー連盟 都内に会場新設を要望

東京オリンピック・パラリンピックの競技会場の見直しをめぐって、国際バレーボール連盟の幹部が25日に東京都の小池知事と会談し、会場の規模を縮小したうえで、計画どおり都内に会場を新設するよう求めました。


フィギュアNHK杯きょう開幕 羽生と宮原が2連覇目指す

フィギュアスケートのNHK杯が、25日、札幌市で開幕し、男子シングルの羽生結弦選手と女子シングルの宮原知子選手の日本勢2人が大会2連覇を目指します。


サッカー元イングランド代表 ジェラードが引退表明

サッカーの元イングランド代表のキャプテンでミッドフィルダーとしてプレミアリーグの名門、リバプールで長く活躍したスティーブン・ジェラード選手が現役引退を表明しました。


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