分割・配当・増減資 2008年2月29日 (金曜日)

ダヴィンチ 新株予約権250億円発行

ダヴィンチは 第1回新株予約権を発行すると発表した、発行総数は2万5000個・250億円・当初行使価格1株17万円。


アプラス 2500万株の優先株の第3者割当

アプラスは、G種優先株2500万株・1株2000円・総額500億円を新生銀行に第3者割当すると発表した。資金の使途は資本基板の強化と運転資金に充当するとしている。


オーミケンシ 記念配当2円

オーミケンシは、08年3月期末配当予想を無配から記念配当2円に変更すると発表した。


JFEHD CB3000億円発行

JFEHDは、総額3000億円の第1回取得条項付無担保転換社債型新株予約権付社債を発行すると発表した。利率年1.853%。払い込み期日3月17日、当初転換価格は8530円、割当先は主要取引銀行3行を予定している。


JFEHD 1200億円自社株取得枠設定

JFEHDは、3500万株上限(発行株6.07%)、1200億円上限の自己株取得枠を設定した。取得期間は3月18日〜9月30日。


フェンオール 20円増配

フェンオールは、前12月期末配当予想20円を40円(内特別配当15円)に増配すると発表した。


南海鉄道 1円増配

南海鉄道は、08年3月年間・期末配当予想を4円から5円に増配すると発表した。


マネックス 20億円の自社株買い実施・

マネックスビーンズHDは、2月6日〜2月26日の期間、3万5000株・20億910万3700円の自社株買いを東証の市場で実施した。


松田産業 40万株の立会い外分売

松田産業は、2月28日に40万株の立会い外分売を実施すると発表した。分売価格は2798円。


日立 キヤノンと液晶ディスプレイ事業での包括提携を正式発表

日立は、キヤノンと松下電器の3社で基本合意した液晶ディスプレイ事業における包括提携について、正式に契約締結したと発表した。今回の契約により日立100%子会社の日立ディスプレイズの株式をキヤノンに発行株の24.9%を432億円で売却する。また、キヤノンは将来的に日立ディスプレイズの株式を追加取得し子会社化を目指すとしている。なお、日立への今期業績への影響は軽微としている。


ローム 99億円の自社株買い実施

ロームは、市場買い付けにより、1月21日〜2月27日の期間、129万4600株・99億9855万5000円の自社株買いを実施した。


ODKソリューションズ 200円増配

ODKソリューションズは、08年期末配当予想800円を1000円に増配すると発表した。また、来期は9月中間配当行うと発表した。


あいHD 200万株の自己株取得枠設定

あいHDは、200万株上限(発行株3.64%)、10億円上限の自己株取得枠を設定した。取得期間は2月28日〜6月20日。


OKK 200万株の自己株取得枠設定

OKKは、200万株(発行株2.71%)上限、6億円上限の自己株取得枠を設定した。取得期間は2月28日〜5月27日。


アクロディア NTTドコモと業務資本提携

NTTドコモは、アクロディアと各種携帯電話サービスを共同で実現するため業務提携を発表した。また、同時にNTTドコモを割当とする第3者割当の新株発行を発表した。発行株数は4599株・総額18億999万円。


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